| 完成・内観 |
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『オープンでありながら必要に応じて仕切れる空間』
をメインコンセプトにしたLDKのリフォームは、間仕切りで廊下とLDKという従来の発想ではなく、建具で必要なときだけ廊下スペースを造り、普段は廊下をLDKに取り込み広々した空間とするようにしました。大変お客様に気に入ってもらえました。奥様念願の対面キッチンも入り、理想のLDKになりました。 |
引き戸を閉めた様子 |
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| キッチンはミカド製。デュアルカウンタータイプで、上部に吊り戸棚がなくとても開放的。色はホワイトで、清潔感があります。食洗機、ガラストップコンロの採用で家事の省力化も図れます。このキッチンの特徴である『デュアルカウンター』は、リビング側にカップボードが付き、またシンクの奥のスペースに水切り棚があり、ちょっとした量の洗い物なら手で洗ってここに乾かす。ということができる優れものです。毎日する家事はできるだけ簡単にしたいものですね。 |
リフォーム前の様子 |
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お客様こだわりのお風呂。
なんと1216(0.75坪)サイズで足が伸ばせる浴槽です。通常、1216では浴槽が奥行き1mほどしかなく、足は伸ばせません。奥行き優先に考えられたユニットバスです。(パナソニック製)
デメリットは、洗い場がスペースも細長くなって使い勝手が悪いということ。しかし、限られたスペースに理想の1部を実現させることができるなら・・・。そんなコンセプトで造られたユニットバスです。 |
リフォーム前の様子 |
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自動洗浄機能付きのタンクレストイレです。家事の省力化につながりますね。 |
| リフォーム前の様子 |
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洗面台もシャンプードレッサーとなり、使い勝手が一層良くなりました。 |
| リフォーム前の様子 |
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| 完成・外観 |
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| 玄関を採風窓つきの親子ドアにし、サッシもシャッター雨戸つきのペアガラス窓にしました。外壁塗装も行ない、写真では分かりにくいですが、外観もシャキッと見違えるようになりました。 |
リフォーム前の様子 |
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